世間でよく言われる…世の中「金が全て」は本当なのか?

よく世の中はお金が全てと言われます

僕もそう思っている人間の一人ですので

言葉を大にして今回の記事を書いているわけですが

こういったことを言うといつも揚げ足を取るかの様に

どこかしらからか

お金が全てではないよとか

お金が全てとか思ってる時点でかわいそうだね笑

みたいな

反論が持ち上がってしまうのはわかっておりますが

僕はこういった反論があること自体が

みんな実際の本心は全く違う癖に

実に見事に綺麗事を抜かしているな…って思っています

なぜなら少なくても僕自身は

自分自身が完全な盤石を築き上げるまでは

間違いなく「ほぼ」お金が全てだと確信しているからです

まあ超正確に言えば、この世の中は

全てにおいて何かしらしようと行動すると

ほぼ確実にお金が必要になってきてしまうため

結果的に見たらどうやっても

「まず」最初にお金が全てというか

「必要」になってしまうと言うことなんですが…

今回はこんな、世の中は金が全てなのか?という永久の議論について

ガチで底辺から貯金300万以上貯めた

20代で貯金額が300万以上あると安心できるのか?たった期間工11か月でガチで貯金300万以上貯めた僕がお話しします!

僕の現時点の考えを語っていきたいと思います



実は世の中の99%はお金があるという事実だけでどうにでもなってしまう

まず皆さんに考えて欲しいのですが

お金が全てではない!と言える人が思う

そのお金が全てではないと思う部分ってなんですかね?

大方のところ

人の「気持ち」とか「愛情」とか「友情」とか

そういった抽象的なものでしかないと思うんですよ‥‥

あるいは「健康」とか「寿命」とか「時間」ですか?

少なくても現時点の僕が思いつくであろう

お金でどうしても買えないものってそのぐらいしかありません!

なら考えを変えてみて

世の中にある物質的な面やサービス的な意味で

お金以外でどうでもならない部分ってありますかね?

ぶっちゃけ…なくないですかね?

仮に高いなって思うことはあっても

そのサービスを本当に受けたいと思うなら正直払えばいいだけだと思うんですよ

僕はそういった訳で、お金だけがあっても駄目だなって思うことって

一見すると世の中に一切ないと思うんですよね…

少なくてもお金はあって困ることはないし

今の貯金300万を超えた私が

文無し時代の昔を思い出してみても

ついに貯金額300万突破!これが底辺期間工11回目の給料だ!20代平均貯金額を完全に完璧に上回りました!

間違いなくむしろあればあるほどいいと確信していますし

また巷では、お金で買えないものであると言われている

「友情」や「愛情」や「健康」などもお金があると

ぶっちゃけ全部ではないですが

ある程度ではありますが解決できると思うんですよね…

なぜならお金があればあるだけ人は心や気持ちに余裕が出るので

結果的に人に優しくすることが出来ますし

よく買うことすらできないと言われている

健康や寿命すらお金があることにより

その時代の最新の治療技術を受けることが出来

ある程度、自分が満足できるラインにまで伸ばせるだろうからです

中には本当にお金がなくても良いとか

人のために尽くすことが出来るという

極一部の聖人君主な方もいらっしゃるかと思いますが

そんな方は本当に極少数派で

綺麗事なしに真実を言えば

人として生活するのにどうやっても絶対にお金が必要ですよね?

という意味で本当に金でどうにもならないものって何かな?って考えると

もう正直なところ「時間」ぐらいしかないのではないか?と僕は考えています

それにしても「時間」という答えもあまりにも抽象的なものですよね

なぜなら時間なんてお金を持っていなくても、お金を持っていても関係なく

誰もが同じ風に持っているものですから

タイトルにある世の中の99%はお金でどうにでもなってしまうの

残りの1%はこういった抽象的な面を示しており

人間の生活において残りの99%は間違いなくお金が全てであると私は断言できます!

言い換えれば、時間以外の世の中のほぼすべてが

お金で解決できてしまうと言いきれてしまうかもしれませんね‥‥



 

そもそも最低限の衣食住を満たしているから、お金が全てではないなんて能書きが吐けるという事実

そもそもな話ですが…

最低限の衣食住を満たすということが出来て初めて私たちの生活は成り立ちます

つまり…最低限の衣食住が出来ることは考えるまでもなく当たり前のことであり

仮にこの中のどれか一つでもかけてしまったら

私たちは最低限の生活すらできなくなってしまうということです

考えてみても欲しいのですが…

仮に今あなたが今日住む場所がない

食べるものがない

着るものがないという状態になったと仮定して考えてみてください

もしその状態になったとしてもあなたは

「お金が全てではない‥‥」

となんて口が裂けても言えますかね?

もし仮にこの状況でもお金が全てではないなんて言えるなら

僕は生涯あなたを尊敬したいと思います

なぜなら実際こういった状態になった人の99.9999%の人は

絶対にこんなことを言えるわけがないからです

つまり最低限の生活が出来ているからそんな能書きが吐けるわけで

最低限の生活が出来ていなかったら、絶対にそんなことが言えるわけがないのです

この衣食住に関してのグレードはその人たちにおいて全くそれぞれレベルは変わってくるでしょうが

基本的にこの衣食住を完全に満たしているからこそ私たちは生活が出来るのであり

その衣食住のグレードを自分自身で上げて行って

どれだけ人に自慢できるような生活をしているかによって承認欲求を満たしつつ

私たちは自分の自尊心とかを保ったりしていますよね?

あいつはアパート暮らしだけど俺はマンションに住んでいるだとか

あいつは1000円格安の腕時計だけど

俺は120万円の高級腕時計を身に着けている!みたいな感じで

誰もが勝手に自己満足の承認欲求を満たすために

人は無駄な争いを勝手に繰り広げているというわけです

底辺期間工が語る!労働で1万円を稼ぐという重さと価値について!金は命よりも重い!

でもこういった不毛な争いも

全ては最低限の衣食住を満たしている上で成り立っています

最低限の衣食住を満たす=最低限の金があるということ

つまりすべての根っこの根底にあるものは

最低限のお金がある程度あって生活が全く問題ないという前提に全てが成り立っているわけなんです

明日食うものもなくて死ぬ

住む場所がなくて困っている

という状態ではそもそも人にどう見られたいとかの承認欲求も糞もなく

まず生命の危機に瀕してしまいますからね

よって、まずは最低限の生活を満たすということが何よりも優先されることなのです

安易にお金が全てではないという99%の人は確実に貧乏人である

これは僕が底辺で苦しんでいた時の周りの環境とか思い出してみて

その時によく綺麗ごとを抜かしていた人がいたので

マジで間違いないと確信していることの一つなんですが

安易にお金が全てではないと言っている人の99%は確実に貧乏人だということです

世の中金が全ては本当である

そう断言できてしまう理由としては

少なくてもビジネスや投資などで財を築いた人

仕事などである程度のお金を貯めた人

及び過去にお金で苦労した経験がありつつも

そこから立ち上がり、今は全くお金に苦労しなくなった人であるなら

いかにお金がどれだけ自分の人生を有利にしてくれる

最強のツールであるか否かを理解しているはずだからです

お金があることにより、自分が好きなことだけをするように追求できるようになる

そもそもお金がもうすでにあることから

会社自体を辞めて嫌な上司や同僚などに愛想笑いなどをする必要もなくなる

満員電車なども乗る必要もないし、毎日好きなだけ寝ていられる

人に親切にすることが出来るなど

お金があることにより時間的な余裕や精神的な余裕などがどんどん生まれて行きますので

このような状態を一度でも体験してしまえば

どれだけお金が最強のツールなのかなんて誰もが理解できると思うからです

でもこういった話を言うと、きっとこういった反論があることでしょう‥‥

あの人は成功しているけどお金が全てではないと言っていたよって!

これも本当によくある反論なんですが‥‥

これに対する回答としては

そもそも勘違いしてはいけないのは

底辺な僕たちと成功者の彼らでは

そもそもの現在の土台自体が違うと言うことを理解しないといけません

こういった、時々成功者と言われる人が

「お金が全てではない…お金よりも大切なものがあるよ」

ということを

言っていることがありますが

これはあくまでもすでにこの人が一周回って

思いっきりお金を稼いで満たされていて

すでに全てを手にしている超上の世界の

超安全圏からものを言えるから言えることであって

お金をほとんど持っていない

僕たちみたいな雑魚には、まず全く参考にならないということを覚えておいてくださいね!

26歳無職ニートついに悟る!底辺から這い上がることは超絶難しく世の中お金が全てであることを!

よって財を築いた人、あるいは何かしら資産的なものを持つ人が

お金が全てではないというのならともかく

少なくてもそうではない僕たちみたいな雑魚が

お金が全てではないというのは

私の経験上

99%ただの負け惜しみであると断言します

少なくても僕自身はそう確信していますね!

コロナによる緊急事態宣言で被害者面をして国に責任や金を求める奴が多すぎる

それを裏付けることとして、実に良い例として

今巷では2020年初頭に突如現れたコロナウィルスのおかげで

世間的にいまだに自粛ムードが続いておりますが

事実コロナが流行りだした初期のころ

ほんの少しの間だけ国自体が自粛ムードを促して

緊急事態宣言として経済を止めただけで

そこら中からお金がない

お金がないから生活できないといった悲鳴のような声があふれました…

僕はあまりこういったことを言いたくはないのですが‥‥

もし皆さんがよく言う綺麗事の

お金が全てではない!

と思っているなら

国に休業補償をしろとか

10万を早く払えとか

金を追加給付しろとか

国は無責任だとか

生活できなくなったらどうするんだ?とか

言わないと思うんですよね笑?

だって皆さんも普段言ってるじゃないですか?

世の中ってお金が全てではないのでしょ?

でも、皆さん知っての通り

みんな休業補償しろ!

10万払え!

日本は糞だとか

とか言いたい放題言っていますよね?

あれ?おかしくないですかね‥‥

こういった時こそお金が全てではないとか今まで散々能書き垂れてた人は

今こそ、お金ではない

人の思いやりとか友情とか大切だと皆さんに説く出番ではないのですか?

コロナもみんなで一生懸命頑張って協力して乗り越えていこう!って

国とかがよく言う美辞麗句を述べてればいいじゃないですか?

でも皆さん、実際の声の大部分のところは

早くお金を払えですよね?

これってもう結局のところ結論は出ていると思うんですよね…

世の中ってぶっちゃけ99%間違いなく最初は金が全てであるということ!

結論を言うと

お金は大切だけど、お金が全てではないと言えるのは

少なくても今、ある程度の余裕がある人~すでに成功を一度でも収めた人が言える話であって

そうではない人は結局のところ、もはやそんな御託を言う暇すらないということなんですよ!

つまり多くの人にとっては

…所詮金が全てと言わざるを得ないと言うことなんです!

というわけで僕は

このように

世の中「金が全て」は本当なのか?はい!99%本当だ!

と考えているわけなんですよ…

もちろん極少しの残りの1%は例外がありますが

ほぼすべての人はこのように「まず金が全てである」と言えてしまうと思っています

だからこそ…ただでさえ雑魚な僕は今とにかく必死になって

期間工を利用してお金を貯金することを頑張っているわけなんですよ

↑お金が簡単に貯まりまくる期間工↑

…世の中もちろん金が全てではありませんが

まず大前提にあるのは、まずはある程度はお金があるという事実が最低条件であり

衣食住を満たして自分の生活を完全なるものとして確立すること…

その前提条件にすべてが成り立つということが

今までの底辺な人生経験で痛いほどわかっているので

お金が全てじゃない!なんて僕には絶対に言えないわけなんですよ…笑

そもそも…まだ財産や資産を築いていないにも関わらず

ただの絵空事のような綺麗ごとを抜かしているような暇があったら

底辺期間工が語る!人生がみんな平等だなんて嘘だ!人生は不平等なのが当たり前であり…それに気が付かないうちは一生負け組である!

さっさと自分の最低限の生活をまず安定させるために

とにかく金を貯めなくてはいけないというわけなんですね!

その前提条件をすっぽかして

金が全てじゃないなんて言ってる余裕なんて

世の中の大半の人には全くないと思うんですが…

まあそういった人には、何を言っても意味がなく

こういったことはそもそも

自分自身が気が付かないとどうにもなりませんので

僕がとやかく言うことはないんですが

僕はさっさといつの日か…お金が全てじゃないと

余裕をもって綺麗ごとを言えるような器を持つ男になりたいので

とにかく今はそうなれるように

ひたすら頑張って金を貯めるのみですがね…

というわけで今回は

世の中のある意味真実である

世の中金が全ては本当か?というタイトルで

僕のガチの考えを述べさせていただきました

ちょっと煽りっぽい文章になってしまいましたが…

ここまで読んでいただきありがとうございました!

期間工各社の採用及び入社祝い金続々復活!

↑現在応募できる期間工はこちらから↑

全記事一覧へ!